幸兵衛窯 × M.STYLE インディゴボール20cm

【お買い得!】 幸兵衛窯 × インディゴボール20cm M.STYLE-鉢


幸兵衛窯 × M.STYLE!「見る」うつわから、「使う」うつわへ。1804年開窯以来、常に革新的且つ独創的な技術を生み出してきた名窯、幸兵衛窯と、洗練されたプロフェッショナル・ユースなテーブルウエアを発信し続けるM.STYLEとのコラボレーションにより、デイリーユースなペルシアンブルーのラインナップがデビュー!人間国宝、6代加藤幸兵衛の長年の研究と独創性によって生み出された青釉、ペルシャ陶技を受け継ぎ、更なる試みを行なうのが当代当主、7代目加藤幸兵衛。独自に追求した眼にも鮮やかなペルシアンブルー、青釉を使用した美しいうつわの数々は、数寄が高じた方だけがそっと手元において鑑賞するような扱いで、レストランでも家庭であっても決して日常使いに出来るようなものでなかったのが現実。しかし、このたびのスペシャル・コラボレーションにより、観賞用のうつわでなくテーブルにのせて使うことが出来るようになった事は、食の世界でもとっても革新的なこと。5千年以上も前に発祥し、ここ日本で鮮やかに創造される青釉は、和食をはじめとしたアジア料理のみならず、あらゆる料理とマッチします。新しいテーブルの風景を是非、自分らしく創造してください。

【サイズ】

Φ196xH43mm

【素材】
磁器

【幸兵衛窯について】
1804年、初代加藤幸兵衛により岐阜県で開窯し、江戸城の本丸、西御丸に染付け食器を納める御用窯としてのスタートした幸兵衛窯。初代に始まり、染付け、景徳鎮、青磁、金襴手、乾山、李朝、天目など、幅広い技法を駆使した名品を生み出してきた名窯のひとつ。人間国宝にも認定された6代加藤幸兵衛の長年の研究と独創性によって生み出された青釉、ペルシャ陶技を受け継ぎ、更なる試みを行なうのが当代当主、7代目加藤幸兵衛。7代目の指導のもと、熟練職人を擁し、品格のある和食器を創造し続けています。